市役所から無職に市民税の催促がきた

無職日記

毎回郵便受けにくるのは、金の徴収しかこない無職の家です。私向けに来るのは税金を払えみたいな郵便しかこないです。

働いてもいないのに税金を持ってかれる

今年はまだ11日しか働いていないのに市役所は金の要求をしていきます。一週間で辞めたトラック運転手の仕事と現在しているセルフガソリンスタンドの仕事の合計が11日です。なぜ、この国は税金を高くとるのに、見返りがないのか不満しかありません。いっそ生活保護になればなにも苦労することはないのではないでしょうか。

いろいろと調べてみると去年働いていた分の税金らしい

私は税金関係に詳しくないので、今年ほとんど働いていないのになんで税金を取られるのか私なりに調べてみました。すると今年働いていなくても去年働いていた場合はその分の税金が発生するみたいです。月の給料が郵便局のアルバイトは約15万円ほどでした。残業を20時間程度して土曜日も出勤することがありましたが、その程度でした。それで今回郵便で来た金額が住民税には1期、2期などの期間があるのですが、1期分が約2万1000円で合計で8万4000円を払えというものでした。無職で仕事もろくにしていないのに、この金額は無職にとって大きなダメージを受けることになるでしょう。

この金額が正確なのか来週市役所に行くことにした

今年人生初となる確定申告に行きました。初めてだったのできちんと処理できてない可能性もあります。なので一応聞いて来ようと思います。去年は郵便局で働いていて辞めた後すぐに就職が決まるだろうと思っていたら全然決まらなかったので確定申告もしなければならなかったのです。

金持ちは日本を出ていくらしい

日本は累進課税という制度が導入されているため所得が多いほど税金は高くなります。その為所得が多いお金持ちの方々は税金をあまり取られない国行ってしまうのです。10万円程度の所得でも一定の額を取られるので必然的にそうなってしまうのでしょうね。

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